若草こども園では、夏ならではのお楽しみとして15時のおやつにかき氷が年に数回ほど登場します。
お昼寝から起きて着替えるときにも、「あかいろにする!」「ぼくは、みどり!」とかき氷が楽しみな子ども達でした。
給食室で氷を削っています。
給食室の前には長い行列ができていました。
3歳以上児は「○○あじください」と自分で伝えてかき氷をもらうことができました!2歳児は、かき氷の色を決めてチケットを持って並び、チケットとかき氷を交換してもらいました。
甘くて冷たいかき氷を食べて「おいし~!」と笑顔があふれる子ども達。友達と一緒に食べるおやつは特別おいしく感じますね。
「べ~」と色がついた舌を見せてくれたり、友達と見せ合いっこしたりする姿がありました。夏の楽しい思い出になったようです。
文責:清水






